概要
・「5人くらい関係を持った」“西武の新4番”岸潤一郎(27)の“ネットナンパ不倫”が発覚《“嫁が好きなんて一言も…”不倫相手に送った驚愕メッセージ》
現在、埼玉西武ライオンズで4番を務める岸潤一郎外野手(27)が、ネットナンパした末に不倫していたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。 【画像】「嫁が好きなんて一言も…」 西武の新4番岸潤一郎(27)が不倫相手のA子さんに実際に送っていたメッセージを全て見る
「今季は開幕から外野で一軍に定着。貧打のチームでひとり気を吐いており、渡辺久信監督代行も『現有戦力で四番を打たせるとなると岸だろうな』と信頼を寄せる存在になっています」(プロ野球担当記者)
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/249e91509f1405407e4488783f638f1b4833432a
SNSをフォローしたら即座に岸からメッセージが
そんな岸が人知れず関係を持ったのはA子さん。
岸のアカウントをA子さんがフォローしたところ、即座にこんなメッセージが来たという。
〈お知り合いでしたっけ?〉
以降、2人は急速に接近。最初に関係を持ったのは、球団が千葉に遠征する際に利用するニューオータニ幕張だった。
「ほかにも、本拠地のベルーナドーム近くのラブホテルや全国の遠征先のホテルで逢瀬を重ねたそうです」(A子さんの友人)
実は岸のSNSナンパが発覚するのはこれが初めてではない。
2021年9月にも「週刊文春」で同様の手口で女性を口説いたことが報じられている。
「当時は不倫未遂に終わっています。
岸さんも球団のヒアリングに対して『ナンパはしたが不倫は一切ない』と答えていました。
ですが、A子には『実は過去に5人くらい関係を持ったことがあるんだよね』と打ち明けていたそうです」(同前)今度ばかりは未遂ではなく、不倫を遂行した岸。
だが、今回の女性問題は、不倫だけでは収まらず――。
7月3日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および4日(木)発売の「週刊文春」では、岸外野手の不倫の実態や、妻との悶着、そしてA子さんとの間に持ち上がった、警察沙汰にもなったストーカー騒動までを詳しく報じている。
不倫相手のA子さんは誰?顔写真・SNS画像は?
お相手のA子さんの詳細や顔画像は現在報道されていませんでした。
情報が入り次第お伝えします。
SNSにも画像はありませんでした。
・A子さんとのやりとり
世間の声は?
私は無理。
彼は、甲子園のスターだった。
高校野球ファンの私は、ずっと楽しみに見てきました。
大学進学後も、情報が途絶え…心配して。
退学を知り、才能が埋没してしまうことを残念に思っていたら、野球をまた始めてくれて嬉しかった。
最近の活躍が、毎日楽しみになっていた。だけども、これはダメだわ。
奥さんの気持ちを思うと、本当にガッカリ。
私が奥さんの友達なら、
さっさと別れて新しい人生を歩んだほうが良いと言ってしまうかもしれない。こういう人は、何度でも裏切る。
自分の事しか考えられない人だわよ。
職場ではうまくやってても、本性はこんなものだった。
エースで4番、ほぼ敗北が決まっていた大阪桐蔭戦で見せた最後の意地のホームランは本当にカッコ良かった。
一時期は消えた天才とか言われてたから遠回りしてもプロに入っただけでも本当に嬉しかった。
西武は、この辺りも整理整頓した方がいいかもですね。
遊ぶなとは言わないが、女房子供がいての遊びは申し訳ないが、脳筋と言われても仕方ないですね。
モテるのでしょう、お金もあるし、
でも、大谷君はどうですか?
同じプロ野球選手として恥ずかしくないですか?
聖人君子でいろとは言いませんが、人を悲しませて自分だけ
幸せにはなれませんので、因果を忘れずに精進してください。
毎年の恒例行事のようになってきたな。
「今年もこの時期がきたかー」って思われないように断ち切ってください。
現在ベルーナドームはビジターのが埋まってますよ!
子供たちに夢を与える選手となってください。
こーなるんよね…前に渡部の話しが出たりした時、佐々木健もかな?続いて岸も話しが出てたけどあまり活躍してなかったからあまり騒がれないで済んだ。でもまだまだネタがあったんだね。今の西武に必要な戦力だから残念だ。
今離脱されるのはまたキツい話しだ。
なんだかんだ言って、応援する、しないは、イメージの影響は相当に大きいと思う。
日ハムは正直全員オールスターに出るほど実力があるわけでないが、心からファンが今のチームを愛し、応援しているのがわかる。
20代も後半になれば、若気の至りでは済まないよ。しかも何度もくりかえているのは。